ファイルの保存とツールの保存
制作したデータを保存する場合、「ファイル」の保存は丸ごと全部、「ツール」の保存はパーツのみというイメージで使い分ける必要がある。
ファイルの保存はライティングやマテリアル、アンドゥの履歴をオンにしている場合はそれも全てまるっと保存されるのでデータの容量がとても大きい。
ツールの保存はサブツールのみ(UVやポリグループ、ポリペイント等のデータは含まれる)が保存されるので、制作時はおもにこちらを使用する。
次回作業を再開する時はツールパレットの「ツール読み込み」、またはライトボックスのツールタブに制作したショートカットからフォルダにアクセスし、データを読み込む。

